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『Endeavour/新米刑事モース~オックスフォード事件簿~』、「Case 7 亡霊の夜想曲」感想。-後編- [Roger Allam (TV)]

かなり空いてしまいましたが『Endeavour/新米刑事モース~オックスフォード事件簿~』、「Case 7 亡霊の夜想曲」感想の後編を書きました。Case 8、9放送前に終わって本当によかった...。完全にネタバレしてますので、OKの方のみ(続きを読む)からどうぞ。例によってシーンは時々飛んでいます。ご了承ください。みなさまのコメント大歓迎です。よろしくお願いします。--------------------------
とびます

・ジェイクスが重要参考人としてオッシー・ロイドを拘束。彼はバイスの懐中時計を持っていた。殺人もやったのではないかと追及される。ロイドは落ちていたのを拾っただけだと言い、殺人は認めない。

・二つの事件が関係している線を捨て切れないモース、バイスの家に再び出向く。たくさんの紋章関係の書類の中に、ブレイズ=ハミルトンと書かれている束を見つける。中に博物館の上級学芸員のローズ博士とやりとりしている手紙があった。ブレイズ=ハミルトン家の遺産についての話だった。

・ストレンジに頼まれたダブルデートの日に、モニカとの食事の予定を入れてしまったモース。それに気づき、モニカに仕事と言ってキャンセルの電話を入れる。ダブルデートで、ストレンジの相手が連れてきたのはサーズデイの娘ジョアンだった。同じ店にモニカがやってきて、モースがジョアンといるところを見てしまう。その場を立ち去るモニカ、立ち上がって目で追うが追いかけないモース。

・寮の中で部屋の整理をするダンディー。そこに忍び込んできたブラック、ダンディーと抱き合ってキスし始める。二人は恋人同士だった。ブラックが帰った後、電球が消えておびえるダンディー。オルゴールの音が聞こえる部屋に向かう途中、女生徒を見かける。彼女を追って部屋に入ると、彼女と白いドレスを着た少女がいた。ドアがひとりでに閉まり、悲鳴をあげるダンディー。

・ジョアンを家に送るモース。モースが気にしていたモニカのことを話題にし、「お花を買っていったら」とアドバイスするジョアン。察しのいい、いい子ですね。

・寮でまた一人少女が失踪した。名前はエドミナ・ペリッシュ。その日はハミルトン事件からちょうど100年の日だった。何かあったらいけないと思い、寮に行こうとするモース。サーズデイは州警察の管轄だからと難色を示すが、モースの熱意に折れる。が、この時の表情が相当渋いですね。

とびます

・夜、用心のために女生徒たちを部屋に入れたあと、鍵をかけるチャーチ。チャーチとモースが建物を見張ることになった。

・同じころ、自宅でハミルトン事件の本を読むサーズデイ。めくったページにシャーロットの写真があるが、やはり顔は消されていた。サーズデイ、パイプをふかしています。仕事だといいつつ、リラックスタイムも兼ねているんでしょうか。ああ、よく似合います!

・チャーチにも「何をたくらんでる。いいかっこしたいのか」と言われるモース。モースはただ事件を解決したいだけなのに、これはサーズデイも含めてですが、周りはそうは見てくれないのですね。この辺もかわいそうだなと思います。そこへフィットゾウエンがやってくる。本の復刊話がでてきたので、取材に来たらしい。

・ロイドのアリバイがはっきりしたことを,モースに伝えに来たサーズデイ。玄関のドアが開けっ放しだったと叱責する。その時、館の明かりが消える。2階で白いドレスを着た少女を見つけ、彼女を追いかける。しばらく追いかけた後、少女は上から落とされ、下の床に叩きつけられる。悲鳴を上げる別の少女。そして2階には行方不明だったバンディの姿があった。

・ブライト、ジェイクス、マックスが到着する。なくなった少女はモード・アシェンデン、12歳。学校側は帰省したと思っていたが、彼女は家にも嘘をつき、こっそり寮に残っていた。幽霊の正体はモード、バンディ、エルミナだったのだ。3人は白いドレスを見つけ、幽霊ごっこを楽しんでいた。マックスの見立てによると、死因はのどを切られたのが原因で、バイスの時と同じだった。幼い少女が無残に殺されたことにショックを隠せない一同。

とびます

・検死を終えたマックス、庭にいたモースの横に来る「なんとしても犯人を捕まえてくれ。(中略)なんとしても。頼むぞ」と怒りをこらえてモースに頼む。ここのマックスがいいですね。

・州警察と合同捜査になり、サーズデイが指揮をとることに。厳しくハッパをかけるサーズデイ。「気合を入れろ!相手は凶悪犯だ」ひゃー、かっこいい♪まるで鬼の平蔵のようです。みんな、期待に応えて!

・「SAVE ME」を書いたのはモードだった。エルミナの証言で、夜来ていたのはブラックだとわかった。博物館でブラックとダンディーが会っていたのを見たと言う。

とびます

・署で紋章を見ているモース。ふと館に飾ってあった肖像画の人物がつけている指輪のことを思い出す。その後手がかりのノートを見、紋章のイラストを重ね合わせて何かに気づく。その時バンティーから電話があり、急ぎ館へ向かう。

・モース、サーズデイを車に乗せ、自分の推理を話し始める。ブレイズ=ハミルトンはインドで出会った女性との間に子供をつくり、ロバートと名づけた。婚外子であったロバートは屋敷の管理人に預けられることになったが、成長した後、同じ子供なのに自分とは違い恵まれた人生を送る嫡出子を恨みに思い、シャーロット以外を殺害した。ハミルトンは犯人に気づいていたが、家の体面を慮り、別の人間を犯人にしようとした。しかし犯人にしたてようとした男は死に、事の真相はうやむやになる。ハミルトンとロバートはハミルトンが死ぬ前に和解、ロバートは形見に指輪を受け取った。当時は婚外子には相続権がなかったため、長女のシャーロットに全財産が残された。ここが謎なんですが、シャーロットがなくなった後、残った財産はどうなったんでしょうか?他に継ぐ人がいなかったら、日本ですと国庫没収のはずですが。もしイギリスもそうだったら、ブラックによる事件は起こらなかったのでは...。

・一方ロバートの家系は存続し、指輪はブラックに受け継がれた。ブラックは100年たって法改正の動きがあり、婚外子にも相続の権利が発生するかもしれないことを知り、バイスに家系の調査や紋章のデザインを依頼する。家系を調べるうちに自分以外にも相続に値する人間-女学校の校長サイムズ-がいることを知り、彼女を殺そうとするが失敗。ブラックは家系上の二人の関係を知っているバイスを殺し、次にサイムズを殺そうとする。女学校に入り込むためダンディーに近づいていたブラックは、自由に女学校に出入りできるようになっていた。ブラックは鍵を使って1度建物に侵入したが失敗、廊下ででくわしたモードを殺してしまう。いやー自分で書いててなんですが、大体これであってるでしょうか?本人も自信がないので、おかしなところがあったら遠慮なくご指摘ください。もう複雑すぎて...。

・館に到着するモースとサーズデイ。バンディーを保護するために、灯りが消えた館の中を探し回る。一方館の中を歩き校長の部屋のドアに鍵を差しこみ、開けようとするブラック。その時ジェイクスが館の電源を入れる。ブラックを見たバンティーは悲鳴をあげる。悲鳴の方へ向かう刑事たち。ブラックはバンティーを人質にとり、逃げようとする。裏に回ったモースは犯人に近づき、バンディーに鏡の国のアリスの一節を言う。意味に気づいたバンティーはブラックの手にかみついて逃れる。逃げようとしたブラックは傷んでいた木の床を踏み抜き、下に落ちて死んでしまう。ブラックは死んでしまいましたが、機転を利かせたモース、お手柄でした!

ところでブラック、前に侵入してから何日もたってないのに侵入したりして、怪しまれないと思ったのでしょうか?この辺りが非常に不思議でした。法改正のことだって、「動きがある」程度の話だったはずですし。財産への異常な執着を見せ、子供であってもお構いなしに殺したブラック。よく考えると空恐ろしいです。

とびます

・警察で遺留品を整理していたモース、サーズデイに「家でサッカー見ないか?」と声をかけられるが断る(なぜ断るっ!(怒))。サーズデイからブラックの部屋にあったハミルトン家の写真を受け取る。

・遺留品の中からブラックがつけていた指輪が抜き取られる。指輪のヘッドを開けるとそこには謎のシンボルが...ってあれですが。だから抜き取られてしまったらしいです。一体誰の仕業でしょう?

・家に戻り、ハミルトン家の写真を眺めるモース。その中に顔が消されていないシャーロットの写真があった。その顔を見て何かに気づき、切ない表情を見せるモース。私も最初は気づかなかったのですが、英語のレビューを読んで知り、あらためて見直したらああ...という感じでした。その表情からして、シャーロットは先天性の病気であったと推察されます。ロバートがシャーロットを殺さなかったのはシャーロットが不憫だったからか、それとも彼女は生かしておいても証言できないだろうと思ったからなのか...。いずれにしても、100年前の事件はすべてモースの想像で、真実はわかりません。でもモースの推理が正しいとすると、フィットゾウエンがシャーロットに着せた汚名は晴れるわけで、モースの推理どおりであってほしいなぁと切に思います。

・そしてワールドカップ決勝でイングランドが優勝。サッカーにはさっぱり興味がないけど、賭けには勝ったモースでした。そしてテレビを見ながらおおはしゃぎするサーズデイと子供がかわいかったです!

WOWOW 『新米刑事モース~オックスフォード事件簿~』
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コメント 13

いととて

最初に幽霊にあって気絶したバンディーなのに、いつからモードの仲間になったんでしょうね。似たような年恰好の少女が何人も出てくるので、ほんとに混乱します。最後にバンディーにキスされたモースの様子がcuteでした。
ロジャーさんが髭を剃るシーンはパレーズエンドにも出てきましたが、ふっくらした喉から下あごにかけてカミソリをあてるしぐさは、ちょっとおとなの色気を感じます。電気カミソリではダメですね。
それにしても、イギリスって夏でも夜は暖房を入れるほど涼しいんですか?
フィットゾウエンが何だか空気が冷たいと言ったら、モースの台詞で「幽霊なんかいませんよ。ボイラーが止まってるんでしょう。」みたいなことをいってましたけど。
by いととて (2015-01-12 20:48) 

いととて

今年は「不思議の国のアリス」が出版されて150年ということで、Royal Mailが記念切手やグッズを発行したそうです。
原作の挿絵もそうだったように、ファンタジーというイメージではないですね。
日本で出るキャラクターものとは、まったく違っていて面白い。
日本でも買えるのかしら。
by いととて (2015-01-14 14:24) 

riek

*いととてさん

あの生徒たちは本当にわかりづらかったですね。誰が誰かを把握する前に話が終わってしまいました。モース、あのキスはうれしかったと思います。ロジャーさんが髭を剃るシーン、お目が高い!言われたらまた見直したくなってしまいました。電気カミソリの時代じゃなくてよかったです。

場所にもよると思いますけど、特にこの時代なら、夜冷えるところは結構冷えると思います。ボイラーとか暖炉は夏でも使うことがあったのではないでしょうか。

アリスの切手、教えていただいたのでネットで検索しましたが、これは日本では売れなさそうですね...この間郵便局行ったらピーター・ラビットの切手は発売されていました。

by riek (2015-01-14 23:29) 

hedgehog

riekさん

この回に限ったことではありませんが、何度観てもややこしい話ですよね。で、私は結局「謎解きはモースに任せて、サーズデイ刑事を愛でることに専念しよう♡」になってしまうのですが。

>サーズデイに「家でサッカー見ないか?」と声をかけられるが断る(なぜ断るっ!(怒))

しょっちゅう家の中に入れてもらっているからありがたみが分からんのか?! ああ、もったいないもったいないもったない。しかもテキトーに賭けたくせに勝ってるし!(怒)
by hedgehog (2015-01-16 22:17) 

toro

最後のシャーロットの写真のくだりがシリーズを初めて見た私にとっては腑に落ちなかったのですが、なるほど、すっきりいたしました。

夜中に一人で見るにはぶきみすぎ...
ですが日本の2時間ドラマと違って最後までわからない!目が離せない!
次も必ず見てわからないところはこちらで答え合わせさせていただきます(⍢︎)
by toro (2015-01-17 03:16) 

riek

*hedgehogさん

特にこのシリーズは一貫してラッセル・ルイスが脚本を書いているので、最近はパターンが読めるようになってしまいました。ですから私も推理は放棄して(笑)、サーズデイを愛でることに専念しています。初めに怪しかった人がめぐりめぐってやっぱり犯人だった、とかいう話もたまに書けばいいのにと思いますが、違うパターンを書くのは苦手なのでしょうか。

>ああ、もったいないもったいないもったない。

ご賛同いただきありがとうございます。他で出会ったそりの合わない上司ならともかく、サーズデイの誘いを断るなんてけしからんですよね。またサーズデイも「おい、上司の言うことが聞けないのか!仕事なんか後でいいから来るんだよっ」と言わないので、モースを増長させているような気がします(違う?)。テキトーに賭けても勝ってしまうのは、まぁ主人公だからしょうがないのでは(←ひどい)。

by riek (2015-01-17 12:35) 

riek

*toroさん

こんにちは、コメントありがとうございます!そう、あのシャーロットの写真は私も最初わからなかったのですが、どこかの英文のレビューで病気に言及(具体的な病名もあり)していて、はたと膝を打った次第です。他の写真で顔が消されていたのもそれが理由だったのかな?と考えると、悲しくなってしまいました。

この作品を夜中にお一人でご覧になるとは、勇気がありますね!私は基本ホラーが苦手なので絶対無理です。長いわりには筋のすべてをフォローしていない不完全なレビューですが、お役にたっているならこれ以上のことはありません。残りのエピソードのレビューも日本語で鑑賞後書く予定ですので、また遊びにいらしてくださいね。

by riek (2015-01-17 12:46) 

pane

riek様

初めまして!詳細なレビューを本当にありがとうございます!ドラマをもう一度改めて「読んでいる」気持ちになります。感動です。

私、「主任警部モース」のほうは1作か2作しか見たことがないのですが、この「若きモース」のほうは、もうパイロット版からドツボにはまりました。これほど完璧にド・ストライクゾーンの作品は久しぶりです。というか、ジェレミー・ブレットのホームズと、デビッド・スーシェのポワロ以来です。私はロジャー・アラム氏ではなくて、ショーン・エヴァンスのほうにノックアウトされたクチですが・・。:-)

私は海外(スウェーデン)在住なのですが、こちらでもこのシリーズはテレビで放映されています(字幕付き)。1月に入ってから、この「ノクターン」と、「Sway」、「Neverland」の3作が放映されました。で、さきほど、最後の「Neverland」を見て、もうドロドロに溶けたところです。riekさんのレビューが早く読みたいですー!!!日本での放送はいつ頃になるのでしょう?早く放送されますようにー。riekさんのレビュー、楽しみにしております!
by pane (2015-01-26 03:04) 

riek

*paneさん

はじめまして、ようこそです!好き放題書いているレビューに過分なお言葉をいただき、恐縮です。恐らく読み違えているところもあると思いますので、気になるところがあれば遠慮なくご指摘ください。

私は新米モースの方が先で、paneさんと同じくパイロット版ではまりました。ショーンのファンでいらっしゃるのですね。レビューの中で時々モースに怒ったりしている私ですが(汗)、サーズデイ愛ゆえですので、あまりお気になさらないでください。ショーンの演技自体は評価しておりますし。ジェレミー・ホームズ!私も大好きです。DVD-BOX持っていますよ♪

スウェーデンにお住まいですか!いやーインターネットって本当にすばらしい。スウェーデンはS2のうちの3作が1月だったのですね。日本では「Nocturne」は昨年の夏に放送され、つい先日「Sway」と「Neverland」が放送されたところです。国によって放送スケジュールが違うのが興味深いです。スウェーデンはタイトルは英語のままですか?

元々英語版DVDで鑑賞済みだったのですが、日本語吹替えで観ると細かいところまでわかって本当に辛かったです。特に「Neverland」。なんなんですかね、あの終わり方。S3があるとは聞いても、だいぶ先みたいですし...気持ちのやり場がなくて本当に困ってしまいます。

日本ではWOWOWという有料チャンネルで放送されているのですが、来月中旬までオンデマンドで観られるので、オンデマンドで観られるうちにレビューは仕上げる予定です。ちょっと気が重いですが、がんばります。またお時間のある時に遊びに来てくださいね。コメントありがとうございました。

by riek (2015-01-26 23:16) 

真理子

最近モース刑事をWOWOWで観てドハマりした物です。
でも主人公が多すぎて、疑問に思う事がシバシバ。
そこでネットであらすじを調べたら、ここにたどり着きました。
シャーロットの件、私も最期の写真を見て疑問に思いました。
でも吹き替えで観ているため??で。

でもここで疑問が解けました。
また分からない事があれはこのblogに遊びに来ます。
by 真理子 (2015-05-03 13:33) 

riek

*真理子さん

ようこそいらっしゃいました!WOWOWでご覧になったのですね、また一人ファンが増えてうれしいです。おっしゃるとおり登場人物も多いですし、話が進むにつれてどんどん筋が複雑になっていくので、日本語で観ても???な部分があります。

記事はほぼ自分用のメモですが、お役に立っているならこれ以上うれしいことはありません。ありがとうございます。またぜひ遊びにいらしてくださいね。

by riek (2015-05-05 13:00) 

パディントン

はじめまして、ブログ楽しく拝見してます。
ちょっと気になる誤植を見つけたので、ご連絡してみました。

>幽霊の正体はモード、ダンディ、エルミナだったのだ。

当該エピは一度しか見ていないので、間違っているのは私の方かもしれませんが、ダンディ(もといダンディー)は肩掛けカーディガンの素敵な先生で、幽霊ごっこをしていたのはエルミナの髪の毛を優しく梳かしてあげたりしていたバンディではないでしょうか?

もし、バンディであっていたら、こっそり直しておいてください。
今後のブログも楽しみにしています。では。

by パディントン (2017-02-14 08:17) 

riek

*パディントンさん

はじめまして。お返事が遅くなり、すみません。更新もすっかり滞っているのに、おいでくださってありがとうございます。

ご指摘の件、そうでした。ありがとうございます。訂正しました。

今は腕が辛くて長い文章が書けず、いつ復帰できるかわかりませんが、調子がよくなったらまた戻ってきたいと思います。よろしくお願いします。


by riek (2017-02-23 23:21) 

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